7月 22 2015

脱毛サロン「脱毛ラボ」で無駄毛の処理をしています

両脇、両腕、両脛の無駄毛が多いだけではなく、背中にも無駄毛がたくさん生えているのが悩みでした。

カミソリで剃っても黒くプツプツが残り、時にはカミソリ負けも起こしていました。毛抜きで抜くと、次に生えてくる無駄毛は、一つの毛穴から二本生えてくるようになってしまったりで、困っていました。

ムダ毛ローションもあまり効かないし、それで思い切って、脱毛サロンで全身脱毛をすることを決意しました。

いろいろと調べていくと、背中など、部分的に脱毛しても6~7万円が相場、全身脱毛をしても11万円くらいが相場なのがわかり、全身脱毛のほうがお得だと思い、全身脱毛をすることにしました。

ネットでカウンセリングの予約を入れられる脱毛サロンがほとんどでしたが、敢えていくつかの脱毛サロンにまずは電話で問い合わせてみました。

その中で一番、好印象だったのが脱毛ラボだったので、カウンセリングの予約を入れました。

カウンセリングは丁寧で、しっかり時間をかけてくれたので、納得して契約しました。

決め手は、価格設定がしっかり決まっていること、クレジットカード分割払いができること、予約がコンスタントに取れること、止めたくなったらいつでも途中で止められることなどでした。

初施術当日はとても緊張しました。ほとんど全裸に近い状態で施術台の上に乗らされたからです。2~3人の技術者さんで一斉に複数個所を施術していくので、まさにまな板の鯉状態でしたVIO部分の施術も恥ずかしかったです。

それと、レーザー照射のためのアイシングジェルが冷たくて体を冷しました。暖房の温度を上げてもらったくらいです。

レーザー照射自体はさほど痛くありませんでした。かすかにピリピリとする程度で、余裕で耐えられます。2週間くらいたつと施術を受けた箇所の無駄毛がごっそりと抜けてきます。
気持ちが良いくらいです。

今、6回目の施術が済んだ所ですが、だいぶ自分の理想に近づいてきたので、あと数回で完成としようと思っています。

無理して自己処理にこだわらず、脱毛サロンを利用して良かったと思っています。

7月 03 2015

フルボ酸シャンプーは頭皮と髪の毛を健康な状態にしてくれます

フルボ酸とはミネラル、アミノ酸を含む栄養素で数千年前に海だった地層から2年間の歳月をかけて抽出する物質で、細胞の活性化、高い保湿力といった効果があり髪や頭皮に悩みを持つ人の為のシャンプーに使用されています。

そんなフルボ酸シャンプーの中でお勧めの商品が「ふるうるシャンプー」で健康な頭皮、髪を育ててくれます。300m?で6000円と少々お値段は高めなんですが、これ1本でシャンプーとトリートメントと頭皮ケアをこなしてくれますし、何よりフルボ酸がたっぷり配合されています。

抜け毛や薄毛といった髪の毛のボリュームが気になるようになった際には真っ先に試してみて欲しいのがフルボ酸シャンプーなんです。育毛剤をいくら使用してみた所で頭皮が健康な状態でなければ髪の毛は生えてきません。なのでまずはしっかりと髪の毛が生える為の環境を整える必要があるのです。

髪の毛にもっとボリュームが欲しい人や髪にコシとハリが欲しいという人、フケや頭皮の乾燥が気になる人は1度試してみる価値は十分にあると思います。ふるうるシャンプーは無添加、無着色、無香料、無防腐剤、合成海面活性剤不使用なので肌にとっても優しいし、それなのにきちんと髪と地肌を洗えて、必用な皮脂は洗い流さないのでとってもお勧めです。

抜け毛防止効果と、あと髪の毛が太くなる効果も期待できますし、その髪の毛もしっとりします。さらに人によっては白髪が茶色っぽくなったなんて効果があったという人もいるみたいなので確実にアンチエイジング効果があるということが出来るでしょう。

6月 04 2015

デリケートゾーンのケアについて

特に夏になるとデリケートゾーンも汗ばみ、ニオイが気になります。また汗をかくからデリケートゾーンもかゆくなり、かといって堂々とかくことができない部位なので、いつももどかしい思いで我慢しています。

トイレに行くたびにウォッシュレットで綺麗に洗いますが、やはり時間がたつとまたニオイも気になり、デリケートゾーンのかゆみも出てきます。家にいるときは汗ばんだり、ニオイがきになったら下着ごと取りかえています。

出先では下着の交換はできないので、トイレに入った時に、ウェットティッシュや体を拭く制汗シートで体をふくついでにデリケートゾーンも拭きます。

そうすると大体ニオイはなくなり、さらにベタついていたのも解消されて気持ちいいです。だいたいはこの方法で乗り切りますが、どうしてもニオイがキツイ時はデリケートゾーンに香水を少しかけます。

あまりかけすぎると自分でも香水のニオイで酔ってしまうので、ほんの少しだけつけます。私が好きなのは甘い系の香りよりは、さっぱりしたかんきつ系のニオイが好きです。

香水は最終手段ですが、汗とニオイがひどくて、ウェットティッシュや制汗シートでふき取るのが追いつかない時はそうしています。また夜お風呂に入る時は、しっかり泡だてたソープでデリケートゾーンを優しく洗います。

洗いすぎるのもよくないと聞いたことがあるので、洗いすぎないように優しく洗います。そうするとさっぱりしてニオイもなくなります。とにかく清潔に保つことが第一だと思います。

5月 17 2015

アソコは石けんで洗わないようにしています。

アソコのケアには気を使っていますが、わたしはアソコを洗い過ぎないようにしています。アソコのケアについてはいろいろと言われています。

きれいに洗う方が臭いの解消になっていいとか、逆にデリケートゾーンを洗い過ぎてしまうと必要な菌が洗い流されてしまってアソコの臭いが強くなるから洗い過ぎない方がいいなど、どれが本当なのか困ってしまう状態です。

だけど、自分自身で実際にアソコをよく洗ってみたりそうしなかったりしてみて気が付いたのは、アソコを石けんで洗い過ぎない方がいいということです。わたしはアソコを石けんでよく洗ったその日のうちにアソコが痒くなりました。

初めて感じるような嫌な痒みがあって、常にもそもそと下半身を動かしたくなるような妙な痒みがしばらく続きました。それからというもの、デリケートゾーンは洗い過ぎないようにしています。特に石けんで洗うことには注意しています。

2月 24 2015

お洒落から遠ざかる

乾燥肌には本当に困っています、20歳頃から酷くなってきていまでも顔と体の乾燥が酷いです、顔については困っている事は化粧が全く乗らないという事、普段化粧をしなければいけない環境にはいませんがいざ必要という時にとても困ります、ファンデーションを塗ると皮膚がポロポロと落ちてきて見た目もとても汚くなってしまいます。

対策が解らないのでよほど調子のよい時でないと化粧ができません。なのでいつもすっぴんでお洒落をあまりしなくなってしまいました。

体の乾燥については顔より大変で保湿を怠ると確実に肌荒れをおこしてしまうので、時間に余裕のない時は本当に困ります、肌に付けるものはできるだけ添加物の少ないものや敏感肌ようというものを選ぶようにしています。

あとオイルの強い物は肌に合わないので買いません、オイルは保湿力が強いようですが私は内側からの水分が足りないのか表面をコーティングしても良くならず返ってふやけてしまってよくありませんでした。

オーガニック化粧水は敏感肌にいい?

1月 09 2015

妊娠線でガッカリしない為にきちんとケアしよう!

友人で妊娠線がひどく出た人がいました。

話を詳しく聞くと、食べづわりの為、食べ続けることで、急激に太ってしまったそうです。

さらに、妊娠中期に、突然赤ちゃんが急激に成長する時期があり、1本線が出き、その後、後期にさらに数本出来てしまったそうです。

それを踏まえて、私は自分なりに妊娠線を作らないよう気を付けてみたところ、無事、キレイなお腹のまま、出産を終えることが出来ました。

まず最初に気を付けたのは、急激な体重変化です。風船だって、優しく押しても割れませんが、突然大きな衝撃を与えるとすぐに破裂してしまいます。

お腹も同じで、急激な変化に皮膚が耐えられなくならないよう、少しずつ伸ばしてあげればいいのです。

さらに、伸びが良くなるように、オイルやクリームも必ず塗ります。

乾燥していると、皮膚は亀裂が入りやすいのです。

妊娠初期から、きちんと乾燥しないケアをすること、そして赤ちゃんの成長と共に徐々に体重を増やしていくこと、それだけで、十分妊娠線予防になります。

10月 29 2014

ワイルドヤムのサプリは飲んでませんが、マッサージとエクササイズでバストが下がらないように

もう50歳の私ですが、バストアップには今でも気を遣っています。

特にワイルドヤムやプエラリアなどのサプリメントを飲んだりはせず、肌をマッサージしたりお肉が下に下がらないようにエクササイズをしたりをメインに行っています。

まず、お腹からバストに向かって両手でお肉をさすり上げます。少し強めに、お腹の方に下がっていくお肉をバストに集めるような感じで行います。これは服の上からでも構いませんが、お風呂に入った時に行うとやりやすいです。

また、エクササイズとしては、まず両腕を手先から肘まで身体の前で合わせます。手はグーにします。そのまま両手を身体の真横まで開いていきます。肩が充分開いたら、今度は又腕を合わせるように閉じていきます。これを行うと、肩の付け根の内側、バストの上部が引き上げられるのがわかると思います。

私のように、母乳で子供を育てたお母さん達は、40代を過ぎるとまず段々バストにハリが無くなっていきます。またバストが急に小さくなっていく場合もあります。

バストも母乳を上げた後は、筋肉と捉え、先述のエクササイズでバストが垂れるのを防いでいます。

でも若い人なら食事やサプリメントで女性ホルモンが活性化するような栄養を摂ったほうがいいらしいです。
ワイルドヤムサプリ.net

4月 08 2014

毛穴に詰まる角栓があるとニキビ跡ができやすいです。

Tゾーンには暑くなってくると毛穴の中に角栓が詰まって蓋をしてしまいます。

鏡に近づきよく見るとぼつぼつとした角栓が見えるのです。それが多数できてしまうとお肌の触感はもうがさがさっとした清潔感のないお肌になってしまっていたりします。

しかも、経験上角栓がいっぱいあることに気づいているのにそのまま放置しておくとニキビ跡や吹き出物がきやすくなり、白くうみを持つニキビができてしまったりもします。

こうなると治るまでに時間がかかってしまうので、私は角栓を見つけたらすぐにスクラブ洗顔でしっかりとマッサージをしながら洗顔をするようにしています。

スクラブ洗顔は毎日するとお肌がひりひりしてくるので週に数回にとどめるように気をつけたりもしています。

スクラブ洗顔量でやさしくマッサージをするように数分洗顔をするだけでお肌の表面がつるっとさらっとして爽快感が得られるのでニキビ予防にはぴったりなようです。

毛穴の詰まりも凹凸もスクラブ洗顔があると怖いものなしでもあります。

4月 03 2014

極度の天然パーマでヘアスタイルがうまくセットできない

私の髪の悩みは、小さい頃からそうなのですが、極度の天然パーマであるということです。

小さい頃のあだなが「くるりん君」と呼ばれるくらいパーマがかかっていて、そのことをよくクラスメイトから指摘されていました。私は、最初のうちは「ちょっと嫌だなあ」と思っていたのですが、しだいに「そういう髪質なのだからしかたがない」と開き直り、それに関しては自分の個性だと考えるようになりました。

しかし、30代になった今では、その天然パーマをまとめるのにとても苦労してしまっています。特に、梅雨や秋雨の時期など湿度の高いときはやっかいで、何度ブラシでとかしたとしても、なかなか「これでいいな」という風にはヘアスタイルがセットできないのです。

そんなときは、自分でも100%納得しないまま外出をするのですが、外出先でも鏡があるとついついヘアスタイルを気にしてしまい、落ち着いて外を歩くことがなかなかできません。

ただ、こればかりはどうしようもないので、これからも上手に付き合っていくしかないと私は思っています。